このブログをアメブロに引っ越しました
美らピープルでいこうブログ > 2009年12月の記事一覧
はいさい。美らピープル寺田直樹です。
みなさん、いつもありがとうございます。
突然ですが、このブログを、
アメブロに引っ越します。
このブログも、当面はそのまま残しておきますが、
これからのブログの更新は、
アメブロで予定しています。
色々と思うところがあり、
アメブロも充分に活用できるようになりたいのです。
ということで、自分のブログで、
まずはやってみる!
パソコンで閲覧の人は、こちら。
http://ameblo.jp/chura-people/
携帯閲覧の人は、こちら。
http://m.ameba.jp/m/blogTop.do?unm=chura-people&guide=ON
はいさい。美らピープル寺田直樹です。
みなさん、いつもありがとうございます。
2010年のカレンダーを、ようやく購入しました。
毎年、自宅には複数のカレンダーを置いていたのですが、
今年は、ひとつに絞りました。
Linnea Design の「LINNEA DESIGN CALENDER」です。
このリネアさんのイラストの雰囲気が、
温かく、穏やかで、優しいタッチで、
すごく好きだったんですよね。
ただ、2009年で、リネアさん自身が
引退をしてしまいました。
娘のハンナさんが引き継いだということで、
2010年は、タッチが変わり、ちょっと残念でした。
しかし、なんとなく、その意志というかハートを感じ、
2010年もLinnea Designのカレンダーに決めました。



いつもと同じ領域からの、
ちょっとした変化を楽しみたい。
リビングに飾ろうと思います。
はいさい。美らピープル寺田直樹です。
みなさん、いつもありがとうございます。
引き続き、アメブロを勉強中。
このブログを引っ越しするかどうか、
もしくは、新しく別ブログを立ち上げるかとか、
そんなことを考えています。
いずれにしても、
ひとつはブログをアメブロで
運営してみる予定です。
このブログは、
自分で契約した独自ドメインとレンタルサーバに
MovableTypeというブログシステムで運営しています。
このカタチでブログを運営するのと、
アメブロでブログを運営するのと、
どっちがいいのか、メリット・デメリットを自分なりに整理してみます。
あっ、あくまでも、自分の立場としてですよ。
MovableType
◯独自ドメインで運営できる
◯独自ドメインなので、SEO的に良いと思われる
◯アメブロの勝手な広告が入らない
◯アフィリエイト広告が自由に設置できる
◯アクセス解析が、一元管理できる
△機能カスタマイズが自由にできるが、スキルが必要
×システム保守やverアップは、自分でやらないといけない
△記事数が多すぎると、負荷が高くなっていく
×他のブロガーとの相互リンクなどの集客が難しい
×ケータイでの閲覧に対応していない
×ケータイからの投稿ができない
△Mixi経由なら、ケータイでもある程度見れる
×一から新しいブログを作成するのに、手間がかかる
×アメブロのブロガーさんとのリアルな交流に繋がりにくい
◯MovableTypeでオリジナルで制作できるという実積になる
アメブロ
×独自ドメインで運営できない
△URL的にSEO的が微妙だが、アメブロ自体がSEOに強いかも
×アメブロの勝手な広告が入る
×アフィリエイト広告が自由に設置できない
×アクセス解析が、自身のサイトと一元管理できる
△機能カスタマイズが自由にできないが、管理画面から簡単
◯システム保守やverアップは、アメブロにおまかせ
◯たぶん、記事数が多くても負荷的に耐えられそう
◯他のブロガーとの相互リンクなどの集客が難しい
◎ケータイでの閲覧に対応している
◎ケータイからの投稿ができる
×Mixi経由だと、PC側を表示し、微妙
◯一から新しいブログを作成するのが、簡単
◯アメブロのブロガーさんとのリアルな交流に繋がりやすい
△アメブロである程度のブログを制作できるという実積になる
パッと思ったところを書いてみたので、
漏れもあるかもしれないが、
だいたい、こんな感じだろう。
ケータイでの閲覧、ケータイでの投稿、
新しくブログを設置しやすい、
集客にメリットがあるっていうところが、
ポイントだろうか。
ただ、集客は、アメブロをやっている人や、
アメブロのブロガーさんのサイトを閲覧する
人が集まるだろうから、あまり絞り込まれていない
一般ユーザーの集客が多いのではと思う。
ビジネスにもよるが、
一般ユーザーを集客したいのであれば、メリットにもなるか。
ビジネスユーザーを集客したいのであれば、
ダイレクトな集客としては、あまり意味がないのだろうか。
比較的、若い一般ユーザー向けのサービスを提供するなら、
アメブロは、プラスかなと思われる。
ターゲット層を集客しやすく、
ケータイ閲覧率も高いだろうし。
あと、日常的なことをブログでアップして、
親近感を持たせるような、ブログの記事を
重視したいのであれば、ケータイからの更新もよいかな。
つまり、アメブロを使っている、芸能人的な使い方ね。
自分が考えているものは、そのあたりのメリットは
あまり考慮していないのだが、
アメブロで、◯◯を意図して、
△△という目的を充分に満たすくらいのブログを、
無料でこのレベルまで出来るんだよ。
っていう事例にしたいのですよ。
ちょっと、今日のこの記事は、誰に向けて、
何を伝えたくて、書いているのか、さっぱり不明だが、
まあ、自分の中の整理という感じです。
はいさい。美らピープル寺田直樹です。
みなさん、いつもありがとうございます。
先週末に、名古屋から友人が遊びにきていた。
今年の春に、地球探検隊の旅で、
共に沖縄に旅した仲間だ。
旅以来の再会なので、9ヶ月ぶりになる。
旅の後も、メールや電話では連絡を取ったり、
一度、東京に来た時は、私の都合がつかずに
会うことができなかったのだが、
ようやく、再会を実現できた。
私の家で、少し話した後、何人かでご飯を食べに行った。
そして、宿を決めていないということだったので、
私の家に泊めた。
旅の時も、最初にバスで隣になり、色々と話して、
旅のメンバーの中でもより親しくなった仲間だったが、
こうやってじっくりと深い話しをするのは、初めてだ。
2人で、夜中の3時近くまで話し込んでいた。
友人とは、何時間あっても、話しは尽きない。
はいさい。美らピープル寺田直樹です。
みなさん、いつもありがとうございます。
あいつもこいつも、手強い。
俺の前に立ちはだかる。
只今、アメブロのブログと格闘中。
デザインテンプレートのカスタマイズやら、
機能の理解やら、久しぶりに、ウェブ制作脳のフル活用。
スタイルシートって、難しいよ。
でも、仕組みを考えながら、よく考えられたスタイルシートだ。
触っていると、そんなことがわかってくる。
後、アメブロって色々な機能があるので、
それをどうやって活用したら、効果的なのか、
まあ、やりながら覚えていくしかないだろう。
幸いなことに、私の周りには、ビジネスで活躍している
アメブロガーさんが何人もいるので、
そういう人たちにご指導ご鞭撻をいただこう。
もしかすると、このブログを、
ごそっとアメブロに移動するかも、しないかも。
それとも、違うブログをひとつ運営しようか、
どうしようかと。
いずれにしても、無料でのアメブロの利用のまま、
ビジネス活用の実践になるような、具体的な形にしたいと思う。
もうひとつのこいつも、相当に手強い。
俺の肩に、かなりの重圧がかかる。
そう、相当な肩こりが、俺の心を萎えさせようとしている。
鎖骨骨折をして、肩にプレートを埋め込んでいるのだが、
軋むような感じが、二の腕から首筋に掛けてジワジワとあり、
これが冬の気候が原因なのか、
ここ1〜2週間ほど、肩こりが強くなってきていた。
そして、今日は、かなりキツい感じ。
首すじと、もう一カ所は、
なんていうのかな、肩甲骨の裏っていうか、奥っていうのか、
そこが、相当にひどい感じ。
プレートが入ってるけど、マッサージにでも行ってみようかなぁ。
どちらの強敵とも向き合って、
乗り越えていこう。
はいさい。美らピープル寺田直樹です。
みなさん、いつもありがとうございます。
Amazonから、メルマガが届いた。
マイケル・ジャクソン『THIS IS IT』予約受付を
開始するという案内だった。
11月27日(金)終電で職場から帰り、
深夜に映画館に駆けつけて、上映を観た
マイケル・ジャクソンの映画「THIS IS IT」。
主に、コンサートのリハーサルの様子が中心だが、
だからこそ、表舞台に立つまでの、
裏側での様子がわかる。
マイケルの想いの強さが伝わってくる作品だ。
人生を掛けて成し遂げたいようなことも、
そのためには多くの裏側での努力が、当然必要になってくる。
そんな部分に、溢れんばかりの情熱を注いで
取り組もうというモチベーションを高めてくれる。
金額的には、高い買物ではないですが、
思わず欲しくなり、久しぶりに、
まるで無意識のような、瞬間的な衝動買いをした。
まだ、手元に届くのは一ヶ月以上先だが、楽しみだ。
はいさい。美らピープル寺田直樹です。
みなさん、いつもありがとうございます。
さらに、引き続き、結婚式に参加した時の話しです。

挙式、披露宴、2次会のパーティと参加してきました。
2次会のパーティのゲームで、
男子5名で競う、うまい棒3本早食い競争。
くじ引きで出場者を決めるのだが、
見事に選出されてしまった。
やるからには、勝ちにいく。
それが、プロフェッショナル 仕事の流儀だ!?
スタートの合図と同時に、うまい棒1本目を
一瞬で口の中に全部入れ、一気に砕く。
:
:
:
あっ。
無理だ。
これ。
飲み込めません。
口の中がおかしな状態です。
完全に、うまい棒をナメてたよ。。。
はいさい。美らピープル寺田直樹です。
みなさん、いつもありがとうございます。
引き続き、結婚式に参加してきたことについてのブログです。

新郎、新婦というのは、
本当にたくさんの方からお祝いされている。
今回、主賓挨拶として、披露宴会場の前に立たせていただいて、
会場全体を見渡した時に、それを感じた。
ご両親、ご親族の皆さま、ご来賓の皆さま、
そして、この披露宴を演出してくださっている皆さま、
それだけではなく、この披露宴のために、
最高の料理を提供してくれる皆さま、
お花で披露宴会場を演出してくださる皆さま、
披露宴で流すDVDを編集してくださる皆さま、
夕方からのパーティに駆けつけてくれる友人の皆さま、
どれだけの人が、2人を祝福してくれるのだろうか。
今までの人生での出会いの全てのご縁があって、
今日という素晴らしい日があるのだと思う。
今回、主賓ということで、新郎新婦に一番近い
メインテーブルに座らせていただいたのだが、
ちょうど私が座った席からは、新郎新婦と
そして、その横で、ずっとピアノを演奏して、
披露宴を音楽で彩ってくれているピアニストさんが、よく見えた。
メインテーブルのメンバーは、
この演奏している女性に、目が釘付けだった。
CDなどで音楽などを流しているのかと思えば、
最初だけではなく、披露宴の間、ほぼずっと
ピアノを演奏してくれていた。
式の流れを意識しながら、演奏するタイミングを合わせ、
そして、穏やかに演奏していた。
また、必要なタイミングでの音声出しなどの機器も、
ピアノの横にあり、それもその人が操作していた。
披露宴における音楽の全てを取り仕切っていたのだろう。
式の中盤も過ぎた頃に、新郎新婦がお色直しで
退席している時に、新郎のご両親が、
そのピアニストにご挨拶に行かれた。
おそらく、お心付けを渡されたのだろう。
ピアニストの女性は、ほぼずっと演奏しているので、
ご挨拶に行かれた時も演奏していた。
そこで、ご両親との挨拶のために、演奏を止めて
しまうのかと思いきや、
演奏のリズムが少し、ゆっくりと穏やかな調子になり、
演奏をし続けながら、ご両親とお話をされていた。
そのまま、その穏やかな調子で、雰囲気を保ちながら、
その曲を弾ききっていた。
そして、その後、絶妙なタイミングで、ピアノから
スッと立ち上がり、一番後ろのテーブル席のご両親の
ところに行かれ、改めて、お礼のご挨拶をしていた。
そして、またピアノの前に戻り、流れを見ながら、
また演奏を始めていた。
このピアニストに、サービスやおもてなしや心くばりの
プロ意識というものを、感じずにはいられなかった。
それで、釘付けだったのである。
そういう意味でも、とても感動したこともあり、
披露宴が終了して、退席する時に、
そっとご挨拶をさせていただいた。
素直に、そのことを感動しましたとお伝えしましたが、
その時の接し方も、自分が褒められたことよりも、
やはり結婚という喜ばしい新郎新婦の幸せと、
出席者へのおめでとうございますという気持ちに、
常に心を配られているような方でした。
披露宴の中では、完全に影の存在である。
しかし、そのピアニストさんがいてこそ、
最高の披露宴になった。
もちろん、それは、ウエイター、アテンド、色々な方に言える。
披露宴の中では、スポットが当たらない、
影の存在があってこそ、最高の披露宴が生まれるものである。
はいさい。美らピープル寺田直樹です。
みなさん、いつもありがとうございます。
今日は、結婚式に参加してきました。
新郎とは、Webデザイナー養成学校の講師時代の生徒さんで、
今でも、仕事の仲間として、
かれこれ7年ぐらいの付き合いになるだろうか。
新婦も、以前に共に職場で働いたことがあるので、
とてもよく知っている2人の結婚式だった。

そんなこともあり、今回は、主賓として招待してもらった。
自分の年齢もあり、主賓という立場は、
まだ想像はしていなかったが、
主賓挨拶と乾杯の音頭をとらせていただき、
これもまた良い経験をさせてもらったと思う。
あまり型にはまったような挨拶は、性に合わないので、
ある程度カタチに沿いながらも、自分なりの言葉で、
2人へのはなむけの言葉を贈らせてもらった。
2人には、心豊かで、実り豊かな人生を歩んで欲しい。
主賓ということもあり、披露宴会場では、
一番前の良い席だったのだが、それにしても、
新郎新婦がかなり近い距離で、ばっちりと、
2人の幸せそうな表情をたくさん見ることができた。
Webデザイナー養成学校時代の、
生徒さんやアシスタントさんにも久しぶりに会うことができた。
みんな、それぞれの道を自分の足で歩いている。
そんな新郎や当時のアシスタントのメンバーなどと時間を過ごして、
改めて、講師をやっていて良かったなと感じた。
挙式では、新婦側のご両親がよく見える位置に座っていたのだが、
新婦のお父さんとお母さんは、微動だにせず、
新婦のことを見つめているようだった。
娘を持つ親としての経験はないが、
その気持ちが伝わってくる。
新郎のお父さんもしっかりと2人のことを見ていて、
お母さんは、夢中でデジカメで2人の晴れ姿を撮影していた。
挙式では、新郎・新婦の2人の素敵な姿も目に焼き付いているが、
両家のご両親の姿が、とても印象に残っている。
披露宴でも、主賓挨拶をさせていただいた後、
両家のご両親とご挨拶をさせていただいたのだが、
どちらのご両親も、本当に子供のことを大切に思っていて、
子供の幸せな姿を喜ばれているんだなぁということが、
滲み出ているようだった。
これからも、子供を支えて欲しい。
それは、形式的な言葉でもあるが、
それ以上に、ご両親の想いがこもっている。
親の愛というのは、本当に海のように広く深い。
そんなこともあって、いつも招待していただく結婚式とは
またちょっと違う感じることがたくさんある時間だった。
素敵な挙式や披露宴に招待してもらえたことに感謝。
2人共、本当におめでとう。
人生の伴侶に、最良の愛と心くばりを!
『あなたの中の最良のものを』
人は不合理、非論理、利己的です。
気にすることなく、人を愛しなさい。
あなたが善を行うと、
利己的な目的でそれをしたと言われるでしょう。
気にすることなく、善を行いなさい。
目的を達しようとするとき、邪魔立てする人に出会うでしょう。
気にすることなく、やり遂げなさい。
善い行ないをしても、おそらく次の日には忘れられるでしょう。
気にすることなく、し続けなさい。
あなたの正直さと誠実さとが、あなたを傷つけるでしょう。
気にすることなく正直で、誠実であり続けなさい。
あなたが作り上げたものが、壊されるでしょう。
気にすることなく、作り続けなさい。
助けた相手から、恩知らずの仕打ちを受けるでしょう。
気にすることなく、助け続けなさい。
あなたの中の最良のものを、世に与えなさい。
けり返されるかもしれません。
でも、気にすることなく、最良のものを与え続けなさい。
マザー・テレサ