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美らピープルでいこうブログ  >  2006年9月の記事一覧

美らピープルでいこうブログ 2006年9月の記事一覧

麩チャンプル(レシピ・作り方)

2006年09月24日 (日) | カテゴリ:美らピープル日記
麩チャンプルーを作ってみました。ゴーヤチャンプルーではなく、お麩の麩チャンプルー(フーチャンプルー)です。ゴーヤはやっぱりちょっと苦いのと、沖縄旅行でブセナテラスに宿泊した時に、鉄板焼きのお店「龍潭」で食べた麩チャンプルーがとても美味しかったので、麩チャンプルーにしてみました。




今回も、雑誌とネットで調べた情報と、沖縄旅行で食べた麩チャンプルーの記憶を元に、フーチャンプルーのレシピ(作り方)です。

材料(2人前)
・くるま麩(1本)
・ポークランチョン(1/3缶)
・卵(3個)
・キャベツ(1/4個)
・人参(1/2個)
・もやし(1/3個)
・ニラ(1/3束)
・調味料(塩、コショウ、醤油、油、を各小さじ1)

調理方法
・麩を1cm幅に切り分け、水につけて戻す。
・麩が戻ったら、絞って水気を出す。
・だし汁を混ぜた卵に麩を漬けて、卵をよくからませ、ほぐす。
・ポークランチョンを1cm幅に切り、さらに1cmに短冊切りする。
・フライパンに油を熱し、調味料で味付けしながらポークランチョンと
 野菜を炒める。
・別途、麩入りの卵を炒める。
・最後に、麩入りの卵炒めと野菜炒めを混ぜる。(チャンプルー)

今回の結果。まずまずの味でした。ただ、お麩を水で戻した後に水を絞るのが少し足りなかったのが、お麩が少し水っぽく感じたのと、卵が少なかったかなぁと。レシピでは3個だけれど、2個しか使わなかったので。しかもちょっとこぼしたりとか^^;

たぶん、それをクリアすれば、満足のいく味になるだろうと確信が持てる感じがしたので、次に期待です。

タコライス(レシピ・作り方)

2006年09月23日 (土) | カテゴリ:美らピープル日記
今日の昼は、タコライスを作りましたよ。沖縄旅行から戻ってきて、沖縄病が悪化しているので。お土産で買ってきたタコスミートがあるので、レタス、トマト、チーズがあれば作れちゃうし。タコライスって、実は相当簡単なのです。ミートを作ろうと思えば、これも別に難しくないんですよね。ネットにレシピサイトがいっぱいあるし、見れば簡単だということがわかります。




タコスミートを使ったタコライスの作り方(レシピ)を、一応書いておきます。ただし、僕は料理人でもかなりの料理好きというわけでもないので、ご注意を。ただ、ネットや雑誌で調べつつなので、大きなズレはないかと。個人的に好きな、アボガドやコーンを加えています。このあたりはお好みで。

材料(2人前)
・タコスミート(2袋)※ホットソース付きです
・レタス(1/4個)
・トマト(1個)
・細切りチーズ(50gくらい)
・コーン(30gくらい)
・ご飯(2人分)

調理方法
・タコスミートは袋に入っているので、お湯を湧かして、袋のままお湯に入れて5~6分。
・レタスは水洗いして、細切りにする。
・トマトを1cm角に切る。(お好みでもっとざっくりでもいいかも)
・アボガドを1~2cm角に切る。
・コーンはバターと塩こしょうで簡単に炒める。
・お皿の上にご飯を盛る。
・ご飯の上に、チーズをまんべんなく乗せ、その上にタコスミートを乗せる。
・その上に、レタス、トマト、アボガド、コーンを乗せる。お好みでその上にさらにチーズを。
・最後に、お好みでホットソースをかけて完成。

今回の結果。非常に満足のいく出来でした。なにげに、2回目だったので、今回は自分の好きなアボガドやコーンを加えたこともあり、チーズも多めに。ということで、自分の好きな味にまとまった感がありました。タコスミートがなくなったら、次は挽き肉を炒めるところからやってみよう。

MovableType カスタマイズ 勉強会

2006年09月21日 (木) | カテゴリ:美らピープル日記
職場にて、チームのメンバーで、夜からMovableTypeの勉強会。実は、こんな機能があるんだとか、こんなカスタマイズ方法でこういう表現を実現するんだ、というようなことが各自色々出てきて、とても役に立ったことだろう。

企業サイトやサービスサイトをブログで構築するのは、毎月いくつも構築しているが、皆それぞれが得た技術やノウハウ、知識が、100%情報共有できているとはかぎらない。そういう時に、勉強会でそれぞれの経験や技術、ノウハウを共有することで、チームとしてのスキルやクオリティがアップする。

僕自身も、この機能はほとんど使わないなぁというものの情報交換の中で、あっ、こういう場合があったら、この機能も上手く使えるなぁというところがあったので、非常にためになりました。

沖縄旅行 終了

2006年09月11日 (月) | カテゴリ:'06沖縄旅行-ブセナテラス泊
国際通りを車で通過して、おもろまち駅のDFSにあるレンタカー返却場所へレンタカーを返す。行きと同様、ゆいレールに乗り那覇空港へ向かうが帰りは荷物が重いので、次の機会があれば帰りは空港返却にしたいところだ。チェックインを済ませ、空港のカフェテリアで休憩しつつ、最後にタコライスをまた食べた。


↑帰りの便、若干遅延


↑帰りの便、JAL

帰りの飛行機は、JALのクラスJ。席がゆったりして、足下のフットレストがありがたい。1,000円の違いなら、快適にクラスJにこれからも乗りたいですね。

羽田空港に着く。時間が時間だったので、だいぶ人が少なかった。帰りの駐車場を間違えたり、重い荷物で最後にやられた感があったけど、まあそれもよし。車で自宅に帰り着きました。終わってみればあっという間の3泊4日。帰って早々、沖縄が恋しくなる。わかってはいたけど、僕は完全に沖縄病です。来年か、再来年かはわからないけど、また素敵な沖縄旅行に行きたいですね。

沖縄旅行 国際通り

2006年09月11日 (月) | カテゴリ:'06沖縄旅行-ブセナテラス泊
琉球ガラス村を後にして、国際通りで。旅も、終わりに近づいてきた。時間がないので、国際通りの雰囲気を観るだけで、車で通過。さすが国際通り、そして夕方、とても道路が混んでいた。運転初心者には、ちょっと怖いかも。周辺のパーキングとかを事前に探しておいて止めた方が安心かも。運転が慣れている人なら別に大丈夫だろうけど。バイクも横をすいすい通り抜けていく感じだった。


↑沖縄吉野家限定タコライス
ちょっと食べてみたかったかも。次回、機会があったら是非食べよう。


↑一瞬迷う信号


↑国際通りにて
国際通りの路上ライブを車の中から。RA-SE Soundsというバンドらしい。これも何かの縁だ。いつか、「あっ、あのバンドだ。」って思って、この写真がレアなものになったら嬉しい。是非、頑張ってください。

今回の旅行では、国際通りは通過するだけだったけど、買い物もご飯を食べるのも、市場も楽しいだろうし、壺屋やちむん通りにも興味があったので、また機会があったらゆっくり観てみたい。

沖縄旅行 琉球ガラス村

2006年09月11日 (月) | カテゴリ:'06沖縄旅行-ブセナテラス泊
真壁ちなーを出て、それほど距離がなかったのと、帰り道の途中だったので、琉球ガラス村によってみた。体験コーナーなどもあってちょっと面白そうだったが、時間もあまりないこともあり断念。見学だけして帰ってきた。


↑作業場の様子

沖縄旅行 真壁ちなーで沖縄そば

2006年09月11日 (月) | カテゴリ:'06沖縄旅行-ブセナテラス泊
斎場御嶽を後にした後、お昼を食べるために移動。目的地は、南部の糸満市にある「真壁ちなー」という茶処。まずは、斎場御嶽を出発し、南部をドライブ。心地よい風景が広がる。


↑南部の風景1


↑南部の風景2


↑南部の風景3


↑南部の風景4

南部をドライブし、糸満市に入り、平和祈念公園を通過して、すぐ先を少し曲がって、路地に入っていくと、真壁ちなーがある。

明治時代に立てられた沖縄家屋を改造した茶処で、赤瓦屋根や石垣、建物、庭の雰囲気が昔ながらの沖縄の民家の雰囲気を感じられる場所。ちょっと、細い道に入ってたどり着くが、まさに事前知識そのものの雰囲気のお店でした。


↑入り口 石垣


↑真壁ちなー外観


↑敷地内のがじゅまるの木


↑真壁ちなー内観

沖縄そばを注文。時間が遅かったためか、品切れでジューシーとのセットやラフテーが食べられず。となりの男の子集団が食べていたので、タイミングを逃した。残念。デザートに、氷ぜんざいを注文。ブセナテラスの鉄板焼きの龍潭のシェフが言っていた、かき氷がどかっと盛られたぜんざいを食べた。満足、満足。


↑沖縄そば


↑ぜんざい

沖縄旅行 斎場御嶽でスピリチュアルを

2006年09月11日 (月) | カテゴリ:'06沖縄旅行-ブセナテラス泊
首里城を後にし、向かった先は斎場御嶽(せいふぁーうたき)。世界遺産に登録されていて、琉球王国の聖地で、祭祀の場所にあたる。

カーナビを設定すると、東海岸周りのルートが選ばれる。知念の方は行ったことがなかったので、初ルートは楽しみ。


↑首里城から斎場御嶽へ向かう途中の景色1


↑首里城から斎場御嶽へ向かう途中の景色2


↑首里城から斎場御嶽へ向かう途中の景色3


↑首里城から斎場御嶽へ向かう途中の景色4

霊感のある人にはとてもスピリチュアルなものを感じる場所のようだ。残念ながら、僕にはそれを感じる霊感がないのだが、それでもこの場所に来るとその景色や雰囲気に満足するというか、また来てもいいなと思える。まあ、それは景色とか思い込みなのかもしれないけれど。


↑斎場御嶽1


↑斎場御嶽2


↑斎場御嶽3


↑斎場御嶽4


↑斎場御嶽5


↑斎場御嶽6

沖縄旅行 首里城

2006年09月11日 (月) | カテゴリ:'06沖縄旅行-ブセナテラス泊
首里城へ着くと、雲がまだあるものの、天気は一段と晴れ、暑い。それも沖縄の醍醐味と自分にいい聞かせながら、首里城を見学。


↑首里城1


↑首里城2


↑首里城3


↑首里城4


↑首里城5

首里城見学の最後の方で、首里城に関するビデオを観た。対になっている龍の話や色々な内容があったので、面白かった。なので、個人的にはこのビデオを最初に観ることができると、実際に首里城を観て歩く時に、違った視点から観ることができて良かったなぁと思った。ただ、観光客の誘導的には最初に持ってくるのは微妙なのだろうけれど。

沖縄旅行 ブセナテラス チェックアウト

2006年09月11日 (月) | カテゴリ:'06沖縄旅行-ブセナテラス泊
朝食を終え、荷物を整理してバッグにしまい、チェックアウトへ。今回、ホテル内での食事や買い物の支払いを、ほぼ全て部屋付けで支払ったんですが、まあそれなりの金額でした。それに見合うだけの時間を過ごしてきたので良しとしよう。自分へのご褒美です。

広々としたロビーでレンタカーを待ちながら、帰りたくない気持ちが湧き出てくる。沖縄病ですね、これは。そして、ザ・ブセナテラスは、やはりいい時間が過ごせました。また、是非来たいですね。

レンタカーに乗り、出発。今日は、那覇や南部を回ってから帰る予定なので、まずは首里城へ。

沖縄旅行 最終日の朝 ラ・ティーダで朝食

2006年09月11日 (月) | カテゴリ:'06沖縄旅行-ブセナテラス泊
目覚めてテラスに出てみると、今日も比較的晴れの空模様。いい感じです。朝食は、選べる3つのレストランで、まだ行っていない「ラ・ティーダ」へ。ここの朝食はバイキングだ。

ラ・ティーダに行ってみると、子供連れが多いのがとても印象的だった。ファヌアンは、6歳以下は入れないし、和食の真南風も、雰囲気的には静かな雰囲気だし、バイキングでもない。となると、必然的に子供連れのお客さんは、このラ・ティーダに集まってくるだろう。にぎやかだし、他の落ち着いているところがいいかなぁとは思いながらも、せっかくだからと入ってみる。まあ、自分も子供連れだったら、ここが一番気兼ねなく入れるだろうし、たぶんここにくると思う。


↑ラ・ティーダのバイキング
バイキングなので、色々と取ってきた。またお腹がいっぱいの予感が。テーブル中央のオムレツは、目の前で作ってくれた。ここで、ゴーヤジュースも飲んでみた。うーん、ゴーヤジュースですね。でも、飲めない味ではなかったです。

沖縄旅行 ブセナテラス ビーチバーベキュー

2006年09月10日 (日) | カテゴリ:'06沖縄旅行-ブセナテラス泊
ビーチ沿いの散歩から部屋に戻り準備をして、ビーチバーベキューに向かう。


↑ビーチバーベキュー
まだ、日が完全に暮れているわけではないので、明るいです。


↑バーベキュースタート
お肉、海老、野菜、ゴーヤなどなど。食べているうちに、日が暮れ始め、夜になっていった。その風景を眺めながらのバーベキューだったので、味覚も視覚も楽しめたのが良かったです。またしても、満腹になるくらい楽しかった。女性の店員さんが気さくな方で、沖縄の地元の方だった。名護に住んでいて、那覇まで行くのは遠いと言っていた。電車で1時間かけて通勤するような都会生活をしている僕らと、時間の感覚が全然違うなぁと実感し、沖縄時間を感じることができた。


↑夜はこんな感じ
よくみると、うっすら人影が。。。
お店の人に写真を撮ってもらったのですが、最初、フラッシュをOFFにしていて真っ暗になってしまったもの。夜の様子が伝わるかと思って掲載。


↑携帯電話で撮影
暗くなったバーベキューディナーからの風景を携帯電話で撮影したら、とても綺麗な映像になったので、おまけ。

バーベキューを堪能し、また少し夜の散歩を。お土産をまた少し買い、9時には部屋へ。まったりしつつ、おやすみなさい。

沖縄旅行 ブセナ岬を散歩

2006年09月10日 (日) | カテゴリ:'06沖縄旅行-ブセナテラス泊
日が落ち始めてきたので、万国津梁館のカフェテラスを後にして、散歩することに。まずは、今夜のディナーを決め、ホテルのビーチバーベキューを予約。ブセナ岬の先まで行こうと歩くと、日が落ち始めたすばらしい景色が。


↑ブセナ岬周辺からの風景1


↑ブセナ岬周辺からの風景2


↑ブセナ岬周辺からの風景3


↑ブセナ岬のシーフードレストラン


↑ブセナテラス全貌


↑ビーチからブセナテラスを


↑ビーチ沿いの道の植物


↑珊瑚


↑サンセット1


↑サンセット2

散歩を終えて一旦部屋に戻ると、脚や足の甲に微妙な日焼け痕が。どうやら、日焼け止めオイルの塗り方が雑だったらしい。まあ、しょうがないか。

ちなみに、今回、宿泊している部屋は、3Fで、ビーチから2Fのプール、2Fのプールから階段で3Fへと繋がっていて、実はプールや海への導線がとても良かったのです。高い階の部屋に宿泊するのもいいですが、これはこれでいいんですよね。部屋を出て、30秒後にはプールで泳げるってすごくよかったのかも。

沖縄旅行 万国津梁館のカフェテラス

2006年09月10日 (日) | カテゴリ:'06沖縄旅行-ブセナテラス泊
ビーチとプールでのんびりした時間を過ごした後は、万国津梁館のカフェへ。万国津梁館は、2000年九州・沖縄サミット首脳会合の会場として誕生した場所。コンベンション施設だが、カフェやラウンジも含め、南国リゾートのすばらしさを活かした施設になっている。今回は、ここのカフェに行く予定。

まずは、ホテルのロビーを出て、万国津梁館まで散歩。


↑花


↑万国津梁館への道


↑万国津梁館前のシーサー


↑万国津梁館1


↑万国津梁館2


↑万国津梁館3

万国津梁館内にあるカフェテラス。屋外のテラス席に着く。ランチタイムは終わっていたため、デザートを。


↑カフェテラスからの眺め1


↑カフェテラスからの眺め2


↑デザート1


↑デザート2

沖縄旅行 ブセナテラスのビーチとプールで

2006年09月10日 (日) | カテゴリ:'06沖縄旅行-ブセナテラス泊
朝食も終え、お土産もがっつり買ったので、今日は残りの時間はのんびりと過ごす日。それぞれ、自由にやりたいことをやるということで、僕はビーチとプールでのんびり過ごすことに。今回は、僕個人としては観光よりもホテルでのんびり過ごすことがメインなので、この時間が今回の旅のメインだ。だから、カメラも持たずに過ごしたので、とりあえず携帯から撮影した写真だけでも載せておきます。

まずは、ビーチに足を運び、のんびりとパラソルの下でくつろぐ。ちょっと泳ぎたくなったので、海に入るが、水がきれいで遠浅なので楽しくなってきて、アクティビティショップに水中眼鏡を買いに行く。そして、海の中を覗きながらおよぐ。やっぱり綺麗な海ってすばらしい。


↑携帯でビーチを撮影

そして、また読書をしたり、くつろいだりの繰り返し。プールの方にも行って、泳いだり、本を読んだり、のんびりしたり。仮眠もしてしまった。


↑携帯でプールを撮影

夕方は、ブセナ岬の方への散歩と、万国津梁館のカフェに行く予定。

沖縄旅行 沖縄土産を購入

2006年09月10日 (日) | カテゴリ:'06沖縄旅行-ブセナテラス泊
朝食後、ホテル内のショップでお土産を購入。まとめて買って配送してもらえば、帰りの荷物も軽いし、帰宅した翌日には届くので、これが楽かなと思い、色々買ってみた。

・泡盛
・やちむんの花瓶
・シーサー
・お菓子
・沖縄そば
・塩
・黒糖
・油みそ
・タコライス
などなど、たくさん。

うーん、先日の石垣牛のステーキが、4回食べられるんじゃないかってくらいの金額になった。まあ、これも旅の思い出のひとつだ。

※後日、沖縄限定のハイチュー、ピンキー、プリッツなどもたくさん買うことになる。

沖縄旅行 ブセナテラス 真南風(まはえ)で朝食

2006年09月10日 (日) | カテゴリ:'06沖縄旅行-ブセナテラス泊
朝の散歩から戻り、時間も頃合いなので、朝食へ。今日の朝食は、ホテル内の和食レストラン「真南風(まはえ)」へ。朝食は、朝食券をもらっていて、ホテル内の3つあるレストランから毎日自由に選べるのです。昨日は、洋食だったので、今日は和食ということで。色々なものが出てきて、ひとつひとつの料理がちゃんと美味しかったです。


↑朝食


↑席から見た庭

沖縄旅行 ブセナテラス 3日目の朝

2006年09月10日 (日) | カテゴリ:'06沖縄旅行-ブセナテラス泊
朝、起きたら、今日は晴れていた。青空だ。昨日、一昨日と、雨こそほとんど振らなかったけど、基本的にはずっと曇り空だったので嬉しい。今日は、ビーチや屋外プールでのんびりする日なので、よかった。


↑部屋のテラスより
沖縄に来てから、基本的にはずっと曇り空だったので、この綺麗な空と海の色を見れて嬉しい。

シャワーを浴びて、ゴーヤ入りの野菜ジュースを飲み、カメラを持って朝の散歩に。9時からビーチやプールが泳げるようになるので、その前に人の少ないビーチへ出てみる。ゴーヤ入りの野菜ジュースは微妙ながら、まあ飲める味だった。マスカットジュースにゴーヤの苦みが、という感じでしょうか。面白そうなので、お土産に買っていこうかなとも思ったけれど、重たいのでやめておきました。


↑屋外プール1


↑屋外プール2


↑屋外プール3


↑屋外プール4


↑屋外プール5


↑ビーチ1


↑ビーチ2


↑ビーチ3


↑ビーチ4


↑ビーチ5


↑ビーチ6


↑ビーチ7


↑ビーチ8


↑花1


↑花2


↑花3


↑ホテル敷地内1


↑ホテル敷地内2


↑ホテル敷地内3


↑ホテル敷地内4


↑ホテル敷地内5


↑敷地内を走るシャトルバス


↑朝から清掃のお兄さん

沖縄旅行 夜のブセナテラスを散策

2006年09月09日 (土) | カテゴリ:'06沖縄旅行-ブセナテラス泊
夕食が終わると、外はもう夜だ。ブセナテラスに戻ってきて、夜のホテルを少しだけ散策。ホテル入り口から続く道の歩道には、フクロウの形をした街灯がある。先日、チェックインする時に気づいて、夜には街灯になってかわいらしい感じがしたので。


↑フクロウの街灯

ホテル内にあるコンビニによる。ビーチサンダルを買ったり、飲み物を購入したり。そこで発見した面白いものは、野菜生活という野菜ジュースのシリーズで「ゴーヤ入り」というのがあった。試しに、1本買ってみた。この野菜生活シリーズのジュースは、わりと毎朝飲んでいて、赤、緑、紫といったシリーズがあるんだけど、紫がぶどうジュースに近くて飲みやすく、そればかり飲んでいた。ゴーヤ入り、はたしてどんな味なんだろう。明日の朝、飲んでみることにする。

夕食と夜の散歩から戻り、ひと休憩。ひとりインドアプールに出かけてみた。それほど人は多くなかったので、のんびりと泳いでみた。何往復かしたらだいぶ疲れてしまった。うーん、体力が。。まあ、ちょっと気分転換に一心不乱に泳いでみた。

その後、スパ&サウナでさっぱりし、22時過ぎにはベッドへ。おやすみなさい。

沖縄旅行 ル・ソレイユでタコライス

2006年09月09日 (土) | カテゴリ:'06沖縄旅行-ブセナテラス泊
古宇利大橋を後にし、ホテル周辺に戻る。時間があれば、森の中にあるカフェなどに行ってみようかなと思っていたが時間がなかったので、ホテル周辺に戻り、夜ご飯だ。今日は、行こうと思っていたところがあるので、そこへ。「ル・ソレイユ」というお店で、タコライスが美味しそうだったので、沖縄グルメの楽しみのひとつ、タコライスを食べに。

疲れていたこともあってか、撮影も省略してしまった。なので、とりあえず覚えているかぎり、食べたメニューを。タコライスは、美味しかったですね。
・タコライス
・フーチャンプル
・イカの炒め物(名前を忘れた)
・アボガドとハムのようなもののサラダ(名前を忘れた)
・シークワーサージュース

沖縄旅行 古宇利大橋へ

2006年09月09日 (土) | カテゴリ:'06沖縄旅行-ブセナテラス泊
沖縄美ら海水族館を出て、古宇利大橋へ向かう。時間の関係で、本島の中でもキレイと言われるエメラルドビーチも、世界文化遺産の今帰仁城も素通り。

古宇利大橋へ近づくと、本部の自然の雰囲気が溢れるような景色に突入。


↑自然に近づく道


↑信号のない交差点を曲がる


↑さとうきび畑


↑橋が見えてきた

両サイド海という絶景の古宇利大橋をドライブ。橋の入り口でも車を止め、ちょっと撮影。


↑橋の上で車窓から


↑車を止めて撮影1


↑車を止めて撮影2

沖縄旅行 沖縄美ら海水族館へ

2006年09月09日 (土) | カテゴリ:'06沖縄旅行-ブセナテラス泊
今日の外出は、まず沖縄美ら海水族館へ。到着したらもう15時過ぎだ。時間も時間だけど、土曜日ということもあり混んでいる。


↑沖縄美ら海水族館の入り口

沖縄美ら海水族館のメインとも言えるジンベイザメ。たまたま、餌やりの時間に重なってしまって、ジンベイザメの水槽周辺は、すごい人だかりだった。でも、ジンベイザメは、やはり大きくて圧巻。


↑ジンベイザメ


↑かめ


↑マングローブの下で生活する魚

人魚のモデルと言われる「マナティー」のいるマナティー館が公園内にあり、そこでマナティーを発見。メインの水族館内ではなく、外でひっそり。マナティー自体の人気がないわけじゃないんだろうけど、飼育や他の魚との共存が大変なのか、なにか理由があるんだろうが、この水族館の中では「おまけ」的な扱いだった。


↑マナティー

亀のコーナーが公園内にあり、亀がたくさんいた。産卵をする場所もあった。


↑亀


↑亀の子がうようよ


↑足下にも亀

同じく、公園内におきちゃん劇場という、いるかのショーを見てきました。沖縄だから「おき」ちゃん。そして、「ちゅら」って子もいたなぁ。


↑いるかのショー


↑公園から見たエメラルドビーチ
歩いて700mくらいでいけるようだった。ただ、今回は時間がなかったので断念。

沖縄旅行 本部周辺へお出かけ

2006年09月09日 (土) | カテゴリ:'06沖縄旅行-ブセナテラス泊
午前中のヨガ教室を終えて部屋に戻り、落ち着いたところで、午後から外出。今日は本部周辺を見る予定。出発が思ったより遅くなってしまった。途中、ローソンによると、ポークたまごのおにぎりなど、沖縄限定おにぎりが。とりあえず、遅いランチを兼ねて食べながらドライブ。結構、美味しかったです。本部のあたりにくると、だいぶ風景が変わり、自然の匂いを感じます。


↑本部の風景1


↑本部の風景2


↑本部の風景3


↑本部の風景4
雲行きが怪しい。奥に見えるのは、伊江島。

沖縄旅行 ブセナテラスでヨガ教室

2006年09月09日 (土) | カテゴリ:'06沖縄旅行-ブセナテラス泊
朝食後、前日に予約しておいたヨガ教室へ。1〜2分遅刻した。今回は僕らを含めて5人が参加していた。男性は自分だけだったので、ちょっと照れくさい。なんだか複雑なポーズだったが自分だけ問題なくできた。先生曰く、男性のわりには身体は柔らかいらしい。と思ったが、左右逆にしたら上手くできなかった。どうも骨盤が曲がっているのか、左右で感覚がだいぶ違う。ちなみに、汗はジワジワと出てきていた。思ったよりハードだ。

背中と頭が天に向かって一直線になって、天に引っ張られる感じというのは、立禅などとも似ているなぁと思った。宗教や武術、スピリチュアル、こういったことはなにか色々と重なる部分があるような気がします。心と身体の健康ですね。初ヨガ、なかなか楽しかったです。

沖縄旅行 ブセナテラス2日目 ファヌアンで朝食

2006年09月09日 (土) | カテゴリ:'06沖縄旅行-ブセナテラス泊
朝起きると、昨日の夜ご飯の鉄板焼きで胃がもたれている感じだ。今朝は、雨が降っている。止むといいなぁ。

朝食は、フレンチのレストラン「ファヌアン」で。結構なボリュームで満足。ここは、夜はラフすぎる格好だとNGなのと、子供は7歳以上で利用できるということで、わりと落ち着いて静かな雰囲気だった。朝食自体はこんな感じ。


↑朝食。パンが美味しかった


↑ヨーグルトとフルーツ


↑メイン料理
ひとつはオムレツとカリカリベーコン、もうひとつのものは名前を忘れたが、スペシャルなやつだ。
※エッグベネディクトという名前の料理です。
 ひとつぶの幸せというブログを運営している方に教えてもらいました。
 (本記事のコメント参照)

沖縄旅行 ブセナテラス 鉄板焼き「龍潭」

2006年09月08日 (金) | カテゴリ:'06沖縄旅行-ブセナテラス泊
夕方に予約しておいた、ホテルのレストランで鉄板焼きの「龍潭」へ。入り口に入ると、さっそく美味しそうな香りがしてきます。楽しみです。


↑泡盛
席に通され、まずは飲み物を注文。お酒は強くはないですが、せっかくの沖縄なので「泡盛」を。


↑前菜
うる覚えだけど、左からイカや海老やいくらの海鮮の和え物、真ん中がアグー豚のなにか(^^;)、右端が豆腐よう。アグー豚と豆腐ようの2つの沖縄名産を食べることができた。


↑ふーチャンプル
沖縄特産のお麩をチャンプルしたもの。美味しかったです。ご飯が欲しくなる感じでした。


↑石垣牛のステーキ
写真はミディアムレアです。これは美味しかったですね。3種類のタレと、塩と山葵で食べるんですが、どれも美味しかったですね。山葵とタレをつけて食べるのと、梅肉ソースで食べるのが、お肉のジューシーさとさっぱりした感じが絶妙でした。写真には写っていないですけど、一緒に大きなサラダもついてきました。色々な野菜が入った色彩豊かなサラダです。


↑ガーリックライス、ラーメン、お漬け物
青パパイヤの漬け物と、ゴーヤのピクルスと、たくあんのような大根の漬け物。青パパイヤの漬け物は甘くて、不思議な感じでした。お味噌汁かミニラーメンの選択で、ラーメンの方にしてみました。小ぶりなんですが、この時点でお腹が満たされていて苦しい感じ。でもこれも美味しかったですよ。

そして、先ほどの石垣牛を細かくしたものを使ったガーリックライス。その他にも卵や大葉や色々入っていました。これが個人的にはすごく美味しかったです。お腹が爆発するんじゃないかってぐらいお腹がいっぱいだったんですけど、食べましたよ。たぶん、この写真のお茶碗で2.5杯はありました。


↑デザート
最後にデザート。抹茶アイスとぜんざい。そして、フルーツとミルクアイス。2種類だったので、ひとつずつ頼んで食べました。沖縄でぜんざいというと、普通は小豆や白玉の上にドカッとかき氷が乗ったものを言うらしい。一般的な温かいぜんざいは「ホットぜんざい」というと、料理を担当してくれたシェフの方が言ってくれた。


↑コーヒー
デザートと一緒に出てきたコーヒー。これもまた美味しかったです。

それにしても、ちょっと信じられないくらいの量を食べたんじゃないだろうか。コースで出てくるのでゆっくり食べてお腹が満たされるということもあるけれど、かなりの量でした。沖縄の名産も食べつつ、美味しい石垣牛のステーキとガーリックライスで、とても満足でした。

部屋に戻ったら、お腹いっぱいでほとんど動けなかったですね。夜のビーチを眺め、そのまま就寝。おやすみなさい。

沖縄旅行 ブセナテラスの部屋とテラスから眺めるサンセット

2006年09月08日 (金) | カテゴリ:'06沖縄旅行-ブセナテラス泊
チェックインを済ませ、部屋に案内してもらう。今回の部屋は、デラックス・エレガントという部屋で、オーシャンビューでした。せっかく宿泊するならオーシャンビューがいいなぁと思っていて、ちょうどこのグレードのツアーに申し込みました。実は、旅行の10日前くらいに申し込むというギリギリっぷりだったので、多くのブセナテラス泊のツアーが部屋が埋まって取れなかったんだけど、空いているツアーを見つけることができたので運がよかったです。


↑部屋の様子


↑部屋の様子 これは、窓側から室内を撮影。一番奥がバスルーム。


↑ルームキー。魚だ。


↑部屋に入って、すぐ正面の花


↑部屋にあるグッズ
1泊につき、水が2本。海外旅行のサービスみたいで新鮮です。


↑バスルーム
バスルームは、シャワールームが独立した形になっていて、浴槽、シャワールーム、洗面所、トイレがある感じ。


↑テラスからの眺め
シーサイドビューの部屋で良かったです。

ブセナテラスでは、ビーチ用のガウンと、部屋用の部屋着が用意されているので、とりあえず部屋着に着替えて、ちょっと部屋でくつろぐ。30分くらい仮眠をとった後、テラスに出て海を見ながら、読書タイム。だんだんと日が落ちてきて、空が少しずつ赤くなっていく。テラスからのサンセットは、素敵でした。


↑テラスからのサンセット1


↑テラスからのサンセット2


↑テラスからのサンセット3

沖縄旅行 ザ・ブセナテラスに到着

2006年09月08日 (金) | カテゴリ:'06沖縄旅行-ブセナテラス泊
58号線を北上し、名護市にある今回の沖縄旅行で宿泊するザ・ブセナテラスへ到着。エントランスで車を預け、そのままチェックイン。ロビーのソファーでウェルカムドリンクをいただきながら、色々な案内をしてもらう。エントランスもロビーも、ロビーからの眺めも素敵でした。

今回、ノートパソコンを持参したので、LANケーブルを借りました。せっかくの旅行中、仕事は忘れたいのですが、万が一のことを考えノートパソコンを持ってきたのです。


↑ロビーのテラス席から入り口に向かって


↑ロビーのテラス席のソファー正面を


↑ウェルカムドリンクのシークヮーサージュース


↑ロビーのテラスからの景色

沖縄旅行 58号線(通称:ゴッパチ)

2006年09月08日 (金) | カテゴリ:'06沖縄旅行-ブセナテラス泊
万座毛を見た後、再び、58号線(通称:ゴッパチ)を北上。今回の宿泊先「ザ・ブセナテラス」を目指す。58号線は、ビーチ沿いのドライブコースですね。途中、旅行雑誌に掲載されていて、タコライスが美味しそうだったお店を発見。今回の旅行中に行けたら行きたいと思いつつ、ホテルへ向かう。


↑ゴッパチの景色1


↑ゴッパチの景色2


↑ゴッパチの景色3

沖縄旅行 万座毛へ

2006年09月08日 (金) | カテゴリ:'06沖縄旅行-ブセナテラス泊
沖縄そばを食べた後、沖縄観光名所のひとつ「万座毛」へ。駐車場はちょうど満車くらいだったけど、そんなに人で溢れかえっているわけじゃなかった。平日だし、観光バスもいなかったから、タイミングもよかったのかな。ちなみに、なかむらそばは万座毛より2キロくらい北にあります。なので、なかむらそばから那覇方向にちょっとだけ戻ると万座毛です。


↑万座毛
芝が一面に敷き詰められ、独特の形状をした断崖。万座毛の「毛」とは、芝生のことらしい。そして、確かに象さんみたいな形だ。


↑万座毛の下を見てみると


↑万座毛の周辺から見た海・風景1


↑万座毛の周辺から見た海・風景2


↑万座毛の周辺から見た海・風景3


↑万座毛の周辺から見た海・風景4


↑植物1


↑植物2


↑万座毛の駐車場に、レンタカーのVitzが並ぶ
観光旅行のレンタカーは、Vitzが多かった。他にも、マーチやフィットやデミオなど。あまりの暑さに、駐車場でアイスを食べるが、食べてるそばからアイスがどんどん溶けて危なかった。

沖縄旅行 なかむらそばで沖縄そばを食べる

2006年09月08日 (金) | カテゴリ:'06沖縄旅行-ブセナテラス泊
屋嘉ICで高速を降りて、58号線(通称、ゴッパチ)へ。お昼も過ぎていたので、とりあえずご飯を食べようと、ゴッパチの通り沿いにある沖縄そばのお店「なかむらそば」へ。


↑なかむらそばの目の前の風景
曇り空なのが残念です。それでも、充分きれいでした。雨もぱらぱら降ったりし始めたので不安でしたが、この後は雨も止みました。


↑なかむらそばの入り口のシーサー


↑注文した沖縄そばとジューシー
沖縄そばとジューシーを食べる。ジューシーは、いわゆる炊き込みご飯。沖縄にきたら沖縄そばを食べないとね。沖縄そばはぼそぼそしてるという人もいるけれど、個人的にはそういう風には感じなくて、沖縄そばの食感や味も、むしろ好きなんだよね。たまたまなのかどうかはわからないけれど、客層としては地元の人と観光客と半々くらいだったかな。

沖縄旅行 レンタカーで沖縄ドライブ

2006年09月08日 (金) | カテゴリ:'06沖縄旅行-ブセナテラス泊
ゆいレールでおもろまち駅に到着。同じようにレンタカーを利用する観光客がどっと降りる。駅を出ると目の前が、DFSギャラリア沖縄だ。ここでレンタカーの手続きをする。DFSギャラリア沖縄は、日本国内なのに免税価格で海外ブランド品などを購入できるショッピングモールのようなもので、ここにレンタカーのサービスなどがセットになり、ショッピングと観光の足として、上手く運営されているようだ。

受け取りは帰りの空港の搭乗ゲート内の受け取り場所で。DFSだから、すぐに品物がもらえないので、その点は注意ですね。ショップ街を通り抜け、レンタカーの受け取りに。車種はトヨタのVitzだ。ツアーの標準のグレードだとレンタカーの車種はこのあたり。

レンタカーで出発。カーナビってやっぱり便利だね。道を教えてくれるし、料金所の金額までわかるし。料金所で、現金とETCのゲートの位置も表示してくれる。知らなかったので感動だ。普段、カーナビのない車に乗っているので新鮮な感激だった。


↑沖縄自動車道


↑屋嘉ICで下りてすぐ
高速の沖縄自動車道に乗り、屋嘉ICで降りて、海岸沿いの道を目指す。沖縄自動車道を降りて、海岸沿いを目指すと、そこにはすばらしい景色が待っていた。


↑海が見えてきた


↑海沿いの道に出た(58号線)

沖縄旅行 那覇空港到着 ゆいレール

2006年09月08日 (金) | カテゴリ:'06沖縄旅行-ブセナテラス泊

↑那覇空港に到着
沖縄到着。飛行機を降りた瞬間、モワッとした空気が。曇り空といえ、暑い。沖縄に着いたと感じました。晴天ではないのがちょっと残念だが、雨が振ってもおかしくない予報だったので、とりあえず曇りで雨が降っていなくてよかった。

今回、レンタカーを利用するが、空港からのレンタカー利用ではなく、ゆいレールに乗って「おもろまち駅」まで行き、DFSギャラリア沖縄でレンタカーに乗るというツアーだったので、ゆいレールの駅に向かう。空港から直結しているんだけど、歩いているだけで暑い。


↑ゆいレール
沖縄唯一の電車(モノレール)で、2両編成でした。後で調べてわかったんだけど、ゆいレールの「ゆい」は、沖縄の方言の「ゆいまーる(意味は助け合い)」ということです。


↑ゆいレールの車窓から
写真は、モノレールの最後尾の席からの撮影。那覇中央郵便局には、3体のシーサーが。ゆいレールに乗ると、ほとんどが観光客。まあ、那覇空港駅が始発なので、当然と言えば当然か。途中途中の駅で人が乗り降りするので、沖縄の人も当然利用されていて、生活の足であることを実感。普通の町並み的な風景でもあり、沖縄らしいレンガ屋根や屋根にいるシーサーが見えたり、ちょっと南国っぽい雰囲気もある。

沖縄旅行 沖縄へ出発

2006年09月08日 (金) | カテゴリ:'06沖縄旅行-ブセナテラス泊
3泊4日の沖縄旅行。前日(木)の仕事が長引き、日付が変わって帰宅。3時過ぎに就寝。5時半には起きて、シャワーを浴び慌ただしく準備を済ませ、羽田空港へ出発。今回は、沖縄本島への旅行で、宿泊先はザ・ブセナテラス。3泊ともブセナテラスなので楽しみだ。


↑羽田空港にて 9時発の便
眠い中、車で羽田空港へ。今回は、搭乗手続きはカウンターではなく、発券機で自動チェックイン。チケットレスって便利だ。9時発の便で沖縄へ。(写真はピンぼけ。。。)


↑搭乗ゲート内の通路
搭乗手続きを済ませ、まだ30分くらい時間に余裕があったので、スタバみたいなカフェでのんびりしようと思ったけど、良さげなカフェが思ったけど見つからず、スタンドタイプのショップで珈琲を飲む。時間が来たので、搭乗ゲート内に入ってみると、搭乗ゲート内の方が雰囲気の良いことを発見し、ちょっとがっくり。


↑今回搭乗するJALの飛行機
行きは、残念ながらクラスJのシートは取れず。でも、帰りはクラスJなので、ちょっと楽しみだ。睡眠不足のため、機内ではほとんどの時間を寝て過ごした。飛行機内の座席が通路側(中央)だったけど、前がやけに広い席でくつろげた。ラッキーだ。

10代じゃないかと思われるカップルが、機内でずっと異常なほどラブラブだった。人目をまったく気にしないあたりが若者パワーですね。周囲のご年配の方が、チラチラと気になってしょうがない様子がちょっと面白かったですが。

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寺田直樹☆美らピープルになろう

 寺田 直樹(てらだ なおき)
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