斎場御嶽を後にした後、お昼を食べるために移動。目的地は、南部の糸満市にある「真壁ちなー」という茶処。まずは、斎場御嶽を出発し、南部をドライブ。心地よい風景が広がる。

↑南部の風景1

↑南部の風景2

↑南部の風景3

↑南部の風景4
南部をドライブし、糸満市に入り、平和祈念公園を通過して、すぐ先を少し曲がって、路地に入っていくと、真壁ちなーがある。
明治時代に立てられた沖縄家屋を改造した茶処で、赤瓦屋根や石垣、建物、庭の雰囲気が昔ながらの沖縄の民家の雰囲気を感じられる場所。ちょっと、細い道に入ってたどり着くが、まさに事前知識そのものの雰囲気のお店でした。

↑入り口 石垣

↑真壁ちなー外観

↑敷地内のがじゅまるの木

↑真壁ちなー内観
沖縄そばを注文。時間が遅かったためか、品切れでジューシーとのセットやラフテーが食べられず。となりの男の子集団が食べていたので、タイミングを逃した。残念。デザートに、氷ぜんざいを注文。ブセナテラスの鉄板焼きの龍潭のシェフが言っていた、かき氷がどかっと盛られたぜんざいを食べた。満足、満足。

↑沖縄そば

↑ぜんざい